高校受験指導専門プロ家庭教師の日本大学豊山高等学校過去問研究

日本大学豊山高等学校受験指導はスペースONEのプロ家庭教師にお任せください。

ご依頼専用ダイヤル 0120-604-405
お問い合わせ(本部・東京) 03-6868-6040
お問い合わせ(福岡校) 093-592-6658


お問い合わせメール
ws-spaceone

プロ家庭教師集団スペースONE

HOME


2008年度日本大学豊山高等学校入試問題(過去問) 解答解説

日本大学豊山高等学校過去問研究

日本大学豊山高等学校の2008年度数学入試問題は計算・小問5題を含む大問6題構成でした。

基本問題が中心ですので、教科書や準拠問題集によって合格力を高めましょう。

今回は、日大豊山高等学校の入試頻出の平面図形の問題です。


問題

1辺が12cmの正方形の折り紙ABCDを半分に折ったときの折れ線をEFとします。

点Eに頂点Cを重ねるように折ったときの折れ線をGH,辺BCと辺ABが重なった点をIとします。



このとき、次の問に答えなさい。

(1)線分EGの長さを求めなさい。

(2)線分AIの長さを求めなさい。
t


スペースONEプロ家庭教師の解答で、日本大学豊山の発表ではありません。

(1) 解説解答

線分EGの長さを求めなさい。

解説



=6・6+(12ーX  =7.5  

答  7.5cm
(2)解説
線分AIの長さを求めなさい。

解説


△EDG∽△AIE

 △EDG各辺の相似比は 6:7.5:12−7.5=4:5:3なので

 辺AEと辺AIの相似比も3:4

よって 辺AI=6×4/3=8

答  8cm

TOPに戻る
高等学校受験過去問研究

プロ家庭教師集団スペースONEリンク集
大学受験過去問研究
医大医学部受験過去問研究
志望校合格のための医大・医学部入試情報
中学受験過去問研究
志望校合格のための中学入試情報

HOME

Copyright(c)2007All Rights Rserved.

このホームページのすべての文章の文責および著作権はプロ家庭教師集団SPACE ONEに属します。